チョン・ダミン

大阪大学理学部4年

台湾に行く前、いくつかの祈り課題がありました。1つ目は、今回なぜ台湾に遣わされたのかを知りたいというものでした。その答えは、キャンパスに行くとすぐにわかりました。私たちが台湾に行った時期は、ちょうど新歓の時期でした。 一番働き手が必要なときに、最善の場所にきたことがわかりました。新歓期間中、いろいろな人に声をかける必要がありました。私は中国語ができませんが、英語で話しかけると、学生たちは快く聞いてくれました。楽しみながら、学生と知り合うことが出来ました。最終日の大阪ナイトには、多くの学生が参加しました。来た学生の3分の2が、イエスを受け入れました。こんなに多くの人が一度にイエスを受け入れる決心をするところを、初めて見ました。これは本当に神様の働きだと思いました。